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2011年 03月 30日

パウダー三昧 長谷川ゲレンデフルコースファイナル

御巣鷹山から滑り降りて残るは稜線に登っていつものラインへ
Slowtrackさんのトレースのおかげで楽に長谷川第4の入り口に到着14:25

第4はダメとのことで入り口の雪庇からやらせ写真だけを撮って第3へ
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Nori
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僕も撮ってもらいました。
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フォトマジック、ただ雪庇から落ちただけですが激しくターンしてるように見えますね
第4の雪はクラストしてました。昨日は底付きでだったそうですがさらにダメそうなのでそそくさと第3方面に移動

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長谷川第3の上の林は極上の粉雪でした。
Gatchさんカメラ目線でアピールはやめてください・・・

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Noriくん、絵になりますね。カナダで更にパワーアップしてきてください

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第3のオープンはさすがにまっさらではありませんが雪はさらさらのまま
またGatchさんに撮ってもらいます
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本日は先週に引き続いてK2のWAYBACKを使用。G3のTONICより幅は狭いですがチップロッカーの長さと上がりはこちらのほうが強いのでよく浮きます。幅が狭い分テールは沈んでウィリー状態でクルクル回しやすい感じ。スピード出しての安定感はG3のほうがいいですね。直線的にいきたいならチップロッカーは微妙に上がってるくらいがいいみたいです。

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気持ちよく雪を舞い上げてフィナーレの長谷川第2へ

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標高がだいぶ下がっているにもかかわらずここもよかったです。

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ウサギのトラックとNori

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今シーズンも楽しませていただきました。ありがとう黒姫。

15:40下山。
スムーズに行けました。条件がよければ大橋からだとリフトに関係なくスタートできるので長谷川フルコース・第6付きが楽しめそうです。
Janboさん来シーズン挑戦しますか?
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by ura-sasa | 2011-03-30 23:37 | バックカントリー | Comments(3)
2011年 03月 29日

黒姫山・長谷川ゲレンデフルコース編 続き

気持ちよく長谷川第5を滑り降りて、さて次は

長谷川第4方面は昨日のSlowtrackさんのトレースがしっかり残っていて楽に登れそうです。時間もまだ12:30。
大橋から上がってリフト利用と同じルートをたどるのも面白くないので、ここは御巣鷹山を登りたいところ。

でも御巣鷹山のオープンバーンは東から南に広がる雪がもう駄目になっていそうな面なので、体調不良のGatchさんは乗り気じゃありません。

そんなGatchさんを雪が悪かったらすぐ引き返しますよと騙して、いざ御巣鷹へ
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長谷川第5をバックに登るGatch

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雪は湿りがちですが、心配するほどのクラストもなくまた極端にもぐることもないのでいけそうです。
登りもそれほどでもないので火口原から30分で頂上へ

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こちらの山頂からの眺めもいいです。

10年振りくらいに登りました。前回は長谷川さんにつれられて七つ池にテント泊して来たところ。
御巣鷹山からの斜面は通称長谷川第6ゲレンデです

いざ滑走へ
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Gatch 雪は申し分無し。微妙な尾根の南面に入ってしまうと雪まくりが出ましたが、東面はしっとりしてきたパウダー

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ダイナミックな斜面です。

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Gatchさんきてよかったでしょう!

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かっとぶNori。あちこちのリップで飛んでくれたけどゴメンナサイ。広角レンズだったので小さくてよく写ってません・・・

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あっという間にさっきの場所へ帰還。
下に降りるほどいいパウダーでした

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よかったー! 
僕はこれで満足です。本日の目標達成しました。時間もまだ13:30。

あとはいつもの稜線からの長谷川第4から第2へ
ながくなったのでまた明日
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by ura-sasa | 2011-03-29 23:17 | バックカントリー | Comments(2)
2011年 03月 28日

黒姫山・長谷川ゲレンデフルコース編

終日快晴が約束された今日はSlowtrackさんのパウダーレポートをもとに黒姫山に
登山口はいつもの黒姫スキー場ではなく戸隠大橋から
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8:30スタート。
本日は黒姫山山頂のみならず御巣鷹山(小黒姫)も狙っています。
メンバーはGacth&Nori
Gacthさんは風邪気味で体調不良とのことですが汗をかいて治してもらいます

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長い林道のアプローチをすぎてゆったりと標高をあげていくと高妻山が後ろに大きく見えてきます。
スキー場からと違ってこちらの勾配はやさしい上に山の眺めはいいです。距離は長いですけど

夏道沿いに上がって稜線に出たところからは稜線を行かず火口原がわをトラバース気味に山頂手前の鞍部を目指します

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今日の目標、御巣鷹山もきれいに真っ白です。
最初はこちらを先に登ってしまおうと思ってましたが、日の当たっていた南面を中心に手ごわそうなクラストがひろがっていたので「駄目かなー」ということで黒姫山頂へ

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黒姫山頂到着11:50。大橋からいいペース。稜線を歩くより楽で早いかも

そしていつもの長谷川第5ゲレンデへ
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Slowtrackさんたちの前日のトラックが残ってますが、雪はさらさらです。
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Gacth
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初黒姫のNori
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先週に引き続きいい思いをしています。
この引き続きのいい思いを本日1名みすみす逃した人がいます。
どうしたんだろうMaru・・・携帯は「お客さまの都合により・・・」でつながらず、さすがは今シーズンはずしまくった疫病神様

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第5はよかった。次はどうする?
御巣鷹に挑戦するか、いつもどうりの長谷川第4に向かうか?

続きは明日
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by ura-sasa | 2011-03-28 23:36 | バックカントリー | Comments(4)
2011年 03月 26日

二匹目どころか三匹もいた!鍋倉・黒倉偏

鍋倉・黒倉山の続き。
いよいよ滑走です。
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skier Nori
鍋倉山北斜面、いい雪でした。去年ほど舞い上がりませんでしたが最高です。
柳の下のの二匹目のドジョウはいないものですが、鍋倉にはしっかりいました。

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Maru

青い空に白い雪、文句のつけようがありません。

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Taca-C
続くブナ林もいい雪が深くたまっていました
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Nori
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Maru

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満足です。 
このまま温井までいってみたいところですが、雪も重く、湿りがちになったところで黒倉へ登り返し。

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30分ほどで黒倉山山頂へ。
到着順も通常通りに。ここにきて前半のラッセルがきいてきてみんな足はつり気味

でも残るは黒倉山北斜面。気持ちよく滑れればなんてことないですが
いつもは黒倉山の斜面はカリカリか細かいデブリの上を滑走というパターン・・・
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Maru
きれいな雪面が下まで続いて雪が舞い上がりました。
斜度も結構あるので雪が落ちるかと思い用心しながら中間まで降りたのですがしっかりしてました。
OKをだしたらMaruちゃん、かっとばしてボトムまで。

こんな好条件の黒倉山は初。
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Taka-C
こんなBestな黒倉をさっきまでの青空の下で撮りたかったのですが残念。
雲が流れてきてこんな感じに。妙高山は雲におおわれはじめて下り坂のよう

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Nori
下までコンディションは良好。
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この斜面にパウダーは期待していなかったので、これは意外な喜び。
二匹目のドジョウどころか、3匹目も潜んでいました。ドジョウというよりはもうウナギが獲れちゃったって感じ。

山頂までの眺めよし、雪も良し、帰りの温泉も良しでますます好きになった今回のルートなのでした。
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Good Job!
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by ura-sasa | 2011-03-26 06:09 | バックカントリー | Comments(5)
2011年 03月 24日

二匹目のドジョウを狙って

降雪が続く3月。冬山と春山の狭間も続きます。

前日にも15から20cmの降雪があってどこに行こうかと考えた結果、奇しくも去年の同日同じような天候で最高なパウダーを味わった鍋倉・黒倉山に二匹目のドジョウを捕まえに行くことにしました。

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メンバーは縮小営業により急に休みが増えたTaka-C、Nori、Maruのパトロールチームです。

天気は上々。この季節にしては気温も低く風も冷たいなかでのスタート。
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クラストした雪と新雪を軽快に踏み抜きながら歩いて黒倉山の懐に入ると、急にかぜは無くなり気温も急上昇、新雪も深く重くなり汗が吹き出て体力が吸い取られていきます

それでも今日はMaru、Noriの若手がいるので先頭を変わりながらスローダウンすることなく稜線へ

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スムーズにきてしまったので必然的にこんな絵になります

息のあがるTaka-Cに余裕の顔であおるNori。

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そんなわけで若手二人に先をさくさくと登っていただきます


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スタートから約3時間ほどで鍋倉山山頂へ。Taka-Cさんも無事到着。
山頂には飯山側からスノーシューの3人組があがって来ていました。

静かできれいな山頂でしばし休憩
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越後三山がよく見えます。

雪はよさそうです。特に北側は期待通りになりそう

はやる気持ちを抑えて4人で妙高山をはさんで記念撮影
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すべりのレポートは次回で
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by ura-sasa | 2011-03-24 23:34 | バックカントリー | Comments(0)
2011年 03月 22日

憧れの板に乗る

ただ今あこがれの板に乗ってます

正確には憧れてた板

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サロモン S9000 3S

20年近く前に発売されたサロモン初のスキー、モノコック構造。
かなり話題になりました。当時は当たり前のように手が出ませんでした

それが約20年の歳月経て自分の足についています。
乗り心地は思いのほか良いです。ピステが入ってるところなら気持ち良いくらい

オフピステは・・・
ちょっと勘弁。

この時期のスキー場はこの手の板やブーツが駐車場に置いてあります。
というより置いて行かれます。このサロモンもそんなおいてかれた可哀想な1台、そばには同じ頃のサロモンのリアエントリーとフロントバックルの合いの子みたいなブーツも置かれていました

できれば置いてかないでね

ちなみに赤倉観光リゾートスキー場は5月5日まで営業予定は変わっていません
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by ura-sasa | 2011-03-22 10:42 | ゲレンデ | Comments(6)
2011年 03月 20日

やっぱり山へ

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大震災から10日たちました。
妙高は震災による影響もなく日常生活を過ごせて職場であるスキー場も縮小しながらですが営業を続けていられています。幸せです。
妙高山もいつもと変わらぬ姿をみせてくれてます。

震災の続く先週のある晴れた日にこの景色が見える山に登って滑ってきました。
家族、親戚が無事だったという個人的安堵感と天気がいいというだけの理由での登山。

震災直後は山に行く気はさらさら無かったのですが、悶々とした気持ちでTVを見続けていたら気が変わりました。
「普段出来ることが出来る状況にあるのにそれをやらないのはオカシイ」のじゃないかと。

もちろん余震も続いていたので山選びには行動時間も少なめで標高差もあまり大きくないところを。
普段どおりではないけれど余震による雪崩の誘発まで頭に入れて行動すればリスクは軽減できるのではないかと浅はかかもしれませんがそんなことも考えて出発しました。
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いい汗を流して山頂に到達
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そして滑降
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ただの運かもしれませんが無事に滑り終えて麓の温泉に入って終了。
また次の山に行けます。

過去にない未曾有の災害でいろんな人がいろいろな意見をNET上やマスコミに出す中で理解できたことは「今回の災害の規模は過去に例の無いものだ」ということ
阪神淡路大震災や中越・中越沖の地震がありましたが今回はそれ以上。
よく政府の対応が後手後手に回っていると、この手の出来事には非難の慣用句のようにでてきますがそれは当たり前なんじゃないだろうか。
 ちっぽけな経験ですが、スキーパトロールは実際の事故に対応する前に当たり前のようにシュミレーションして練習をしています。でも実際に現場に行って事故者と対応すると間違いなく頭の中で組み立てられた想定どうりの対応ができずにあわてます。初めてだと怪我の部位がわかっていて出動していても現場に着くと舞い上がります。冷静に的確な判断が出来るようになるには経験が不可欠です。
 経験が積まれてくると最悪の経験がなくても最悪な事象にたいして最良な判断ができます。それでも後になってみると更に最良の方法も見えてきます。その考察は次の事故に対する経験となって生きてくる、蓄積されてくることだと思います。

政府の対応がああだこうだといったところで政府の対応に対して評論、非難であって意味がない。

普段、山の事故のニュースを聞いて僕らがしてること。それは遭難した人を非難することではなくてどうして遭難してしまったのかの情報を集めて、どうしたら防げたのか、どう対処すればよかったのかを考えることでそれが自分の経験になって繰り返さないように注意すること。

過去に前例のない災害を受けた今、それ以上が今後ないとはもう言えない。
あてのない非難や評論をきいてるよりは災害にあった後、どう行動するべきか考えていく経験としていきたいと思いました
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by ura-sasa | 2011-03-20 23:20 | その他 | Comments(0)
2011年 03月 17日

その日の山行

東日本大震災がおきて1週間。
1週間前のその日、ちょうど山スキーに行っていました。
天気は下り坂の予報だったので半日で終わるところということで関温泉から神奈山の中腹に行くことに
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めざすは”ココ”で幕の沢に向かって降りるという、スムーズに行けばお昼には下山してしまう予定でした。
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関の第3は動いてないのでリフト横の林をラッセルして上がりましたが、久々の膝ラッセル。
しかもTAKA-Cさんのシールが早々にはがれるトラブル発生。途中で付け直ししたりして何とか第3の上に。
もう一人はNZからきたジェームス。こちらはBCガイドの手伝いをしてるのでとても元気

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降雪後にあがった人はいなかったようでこの先もノートラックのフルラッセル
立派なブナを眺めながらですが雪も舞って来ました

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先頭を変わりながら突き進みます。若干、ガイド二人にゲスト1人的な雰囲気ですが・・・

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苦しい顔のTAKA-Cと余裕の笑顔ジェームス。

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いい汗をかいて本日のドロップポイントに到着。ココではみんな笑顔。
雪は間違いなく最高です。ご褒美にちょっとだけ日がさしてくれました。

後は北斜面に滑り込むだけ
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ジェームス
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TAKA-C

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幕の沢に下りると急に天気が悪化してガスと降雪でホワイトアウト状態に

滝の脇をすり抜けるときもボトムがよく見えずに慎重に動いてとても苦労,ちょっとエクストリームな場面が続きました
休暇村への出口までも何も見えず、普段ならほとんど滑って出れるところが歩いての脱出行になってしまいました。
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ヘロヘロになって駐車場に帰還。1時半をまわっていました。予定よりもだいぶ遅くなってしまいましたが、この後の激しい揺れを思うと天気が悪くなる予報でよかったな・・と。

もし快晴の予報だったら1日行動する山を選んで山の中で地震にあっていたかもしれません。
注意しても防ぎようのない天災に、その後白馬からの事故のニュースをきいてボーっとするだけでした。
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by ura-sasa | 2011-03-17 09:10 | バックカントリー | Comments(2)
2011年 03月 13日

地震による雪崩痕

12日未明の長野北部・中越を震源にした地震によっておきたと思われる雪崩の痕跡
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前山北東尾根・東面。
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滝沢上部。
11日の地震でおきたものかもしれません。
11日はゆったりと大きく横揺れが長い時間続きました。12日の未明はドンとつきあげる激しいものでした。
この雪崩による被害は無く、妙高市一帯にも地震による被害はいまのところなく日常生活が送れています。
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by ura-sasa | 2011-03-13 06:14 | バックカントリー | Comments(0)
2011年 03月 10日

春のDeepPowder

今週もしっかり降ってます。
今朝の降雪53cm。Dry Powderとはいきませんがいい雪です。
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Taka-Cさん、仕事中です。ただのスキーカットですが舞い上がってますね、粉雪。

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先週と違って簡単には落ちませんでした。かなり力を加えてこの程度、条件は悪くないようです。
こんなスキーカットを繰り返してコースオープン。

僕らもオープンしてからちょっとPhoto sessionを楽しみました
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憧れには程遠いですが、自称”obTetsu"。Tetsu morissonの真剣な滑り


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another worldに戸惑いながらも楽しむ”悩める指導員Tokuさん”
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さすが指導員、華麗です。来シーズンは禁断のファットな世界に更にはまってしまうのでしょうか?

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Powderにまたもや自制心を失うGacth!
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雪まみれのGacthさん、ただの変態です。パイレーツオブカリビアンに出てきそうな亡霊海賊にしか見えません・・・

僕も撮ってもらいました。
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Deep Powderです。ちょっとそれを過剰に演出した滑りになってます、僕の場合・・・

シーズン前の私的予想に反して気象庁通りの大雪のシーズンになりましたね
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by ura-sasa | 2011-03-10 23:59 | ゲレンデ | Comments(1)